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共働き家庭の夜ごはん、どうしてる?ホットクックで夕飯づくりがラクになる実体験

共働き家庭の救世主ホットクック

仕事終わり、保育園へお迎え、たくさんの荷物抱えてヘトヘトで帰宅。
そこから「今日の夜ご飯どうしよう・・」って、毎日ため息をついてませんか?

わが家もずっとそうでした。
お腹を空かせた子どもはぐずるし、冷蔵庫には半端な野菜しかない。子どもを連れて買い物に行くのもしんどい。

疲れてると、いつもより余計にイライラしちゃう自分に自己嫌悪…。

そんな我が家の“夜時間”が、ホットクックひとつで大きく変わったんです。

ホットクックが来てからの「夜の時間割」が変わった!

いちばん大きい変化は、「今日もご飯作らないと・・」「子どもに栄養のある食事を食べさせないと」という憂鬱さや、プレッシャーから解放されたことです!

ホットクックが来てからの我が家のスケジュールは、こんな感じです

  • 朝、材料を切ってホットクックに入れて予約(10分くらい)
  • 帰宅すると、家の中においしいごはんの香り!
  • 腹ペコの子どものために、ごはんをお皿によそい、すぐいただきます!
  • お風呂を先にゆっくり入ってから、食べる日も

> 特に助かってるのは「豚バラ大根」や「さば味噌煮」。
朝に仕込んでおくだけで、夜には味がしみしみの完成品が待ってる幸せ…。

「ながら調理」がこんなに助かるなんて!

ホットクックで無水カレー

ホットクックの魅力は、“付きっきり不要”なところ

火加減も混ぜも全部おまかせなので、どれだけ疲れていても材料を切ることさえクリアできれば、あとはホットクックにお任せ可能です!

予約調理が可能なので、留守中に自動で調理してくれる救世主的存在です。

在宅中の場合も、スイッチ入れたら私は子どもとお風呂に入ったり、子どもの遊び相手をしながら洗濯物たたんだり。
前みたいに「ちょっと待ってってば!」と怒鳴る回数が明らかに減りました。

> 苦手な献立決めも、「ホットクックで作れるもの」と縛りができることで、ぐっとハードルが下がります。

QOL(生活の質)が変わったと感じる瞬間

何より帰宅後から寝かしつけまで、体力・気力が続くようになりました!

ホットクックに料理をお任せできるおかげで、時間と心に余裕が持てるように。

「今日なにが楽しかった?」と、座って子どもの目を見てゆっくり話せる夜時間。
以前の私というと、時間と気力と格闘しながら料理をして、子どもの話には適当にあいづちを打って聞き流してしまっていることもしばしば・・。

ホットクックは火加減も自動調整してくれるので、乱切りで切った野菜もやわらかく、素材の甘みもぐっと引き立ちます。ピーマンもホットクックで料理すると甘くておいしいので、現在5歳と3歳の子どもたちも喜んで食べてくれます。

野菜を薄く、細かく切るのが苦手&せっかちでやわらかくなるまで待てない私は大助かり!

時間の余裕=心の余裕。
それを家電がくれるなんて…本当に買ってよかったと思っています。

ちなみに、私が選んだのはこのモデル

私は楽天で「KN-HW24G(2.4L)」を購入しました。
理由は、以下の通り:

  • 4人家族にはちょうどよい大きさ
  • 汁物やカレーも2日分作れて、次の日大助かり!
  • ポイントも使えてお得に買えました◎

まとめ:ワンオペママにこそホットクックは本気でおすすめ

  • 帰宅後バタバタしたくない
  • 毎日体力気力ともに疲れ果てている
  • 料理が苦手、でも子どもにはなるべく栄養のあるものを食べさせたい
  • 子どもとの時間を大事にしたい
  • 料理のストレスから少しでも解放されたい

そんな方には、ホットクックを心からおすすめします!